
みかんの陳皮が、仕上がりました。粉砕して、七味などに、活用します。
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みかんの陳皮が、仕上がりました。粉砕して、七味などに、活用します。

冬至なので、最後のゆずを、収穫できました。お風呂で、楽しみます。

本格的な厳しい冬に、入る前に、小さい春を、見つけるのが、楽しみです。我が家の庭先の水仙の芽が、生えてきました。

みかんの皮を、天日乾燥して、陳皮を、作っています。きのくにという品種で、紀伊國屋文左衛門が、和歌山から、はるばる、もたらしたという由緒ゆかしく、香りが、高いです。

大麦のダイシモチも、生え揃ってきました。成長を、見守っていきます。

去年のこぼれ種から、小麦が、生え揃ってきました。まき時期の芯なので、麦まきも、していきます。

内陸の底冷えと空っ風を、生き残るために、みかんのカバーを、始めました。冬が、近づきます。

ゆずが、たくさん採れています。小さめですが、鈴なりです。

2年目のみかんが、採れました。宮川早稲という種類です。今の時期に、採れるタイプが、内陸で、寒い当地で、辛うじて、収穫できる品種です。暑さで、何株か、焼き付きも、しましたが、めげずに、栽培していきます。

庭先に、ユリを、植え付けました。一昨年は、暑さで、根付くことが、できませんでしたが、今年こそは、期待したいです。