
田植えの後に、除草剤や、化学肥料を使わない分、元肥として、米ぬかを施しました。微生物発酵のとろとろ層を作って、草が、抜けやすいようにする狙いも、あります。卵や野菜同様、微生物の働きをかりて、育て上げるのに、限りある一点物のお米を。一期一会の美味しい農作物を、栽培していきます。
貴方の身近な農家でありたい!

田植えの後に、除草剤や、化学肥料を使わない分、元肥として、米ぬかを施しました。微生物発酵のとろとろ層を作って、草が、抜けやすいようにする狙いも、あります。卵や野菜同様、微生物の働きをかりて、育て上げるのに、限りある一点物のお米を。一期一会の美味しい農作物を、栽培していきます。

わずかばかりですが、我が家の田植えが、無事、終わりました。根付くまでの1週間は、水を、控えめにしつつ、草を生やさぬように、切らさず、気をつけていきます。田植えが、終わり、田の神様が、天に登っていく感じも、また、趣深いです。

田植えが、始まりました。田の神様と、遊んでいる感じがして、嬉しいです。

代掻きを終え、苗代から稲を運び出して、2、3日田んぼがなじんだら、いよいよ田植えです。

天候に恵まれて、代掻きは、順調です。 田一枚掻いて立ち去る五月晴れ

余裕のあるタイミングで、田んぼにも、米ぬかを施します。甘くなーれ、美味しくなーれ。用水の水を取り入れ、代掻きをしたら、いよいよ、田植えです。

保温カバーをはがした苗代の苗は、ぐんぐんと、成長してきました。いよいよ、来週は、我が家の田植えです。

田植えを前に、除草剤は使わず、安心して召し上がっていただけるように、田んぼの畔を草刈りしています。

田起こしも、3度目を迎え、用水路にも、水が入って、田植えが近づくのを、実感します。


苗箱に、種籾をまいて、苗代に運び出して、水を入れて、一ヶ月ほど、育てていきます。