田んぼに、お礼肥え

田んぼに、米糠を、お礼肥えしました。彦生えの稲が、大きくなって、いました。ひと手間かけて、発酵微生物の力を、かりて、来年も、味わい深いお米を、育てていきます。

お礼肥えを、続けます。

お礼肥えの米糠を、続々と、田んぼに、施しています。愚直に、尊農愛穀の気持ちを、大事に、していきます。 有機肥料に、米糠主体で、育てた甘くて、美味しい我が家の新米、彩のきずな、よろしければ、まだ、少し、ストックに、余裕があるので、ご注文下さい。

稲刈り、終わりました

37℃の炎天下で、こぼれる籾を、防いでいた段ボールが、すっぽりと、揺動棚を、ふさいで、ベルト切れしましたが、稲刈りが、終わりました。終わり良ければ、全てよし。なぜか、感謝が、こみ上げます。自然の恵みに、有難う☺尊農愛穀の精神で、今年の米づくりも、駆け抜けました。

またまた、稲刈り、一休み

順調に、行くと思いきや、水が、思いの外、残っていて、小さなコンバインで、はまってしまいました。乾くのを、待って、再開します。わずかの作付けですが、お米は、貴重だと、実感します。