
長ネギの畝間に、おからを、施しました。一年かけて、ゆっくりと、育てていきます。
貴方の身近な農家でありたい!

長ネギの畝間に、おからを、施しました。一年かけて、ゆっくりと、育てていきます。

遅くに、追肥すると、とうだちして、硬くなってしまうので、雨の止むタイミングで、発酵鶏ふんを、施しました。

恵みの雨を、たよりに、長ネギの苗を、植え付け始めました。



あらかじめ、米糠を、元肥に、漉き込んで、連日の雨を、たよりに、人参の種まきを、しました。春の旺盛な草を、マルチで、抑制しながら、育てていきます。

収穫が、終わりに、近づく長ネギですが、我が家のは、わけぎですので、再生して、増えてきました。適当に、残して、増やし、また、種も、採り入れて、幾らでも、減らさず、楽しめます☺

植え付け前に、長ネギ苗の草むしりしています。霜が、降りるのが、収まる頃に、移植します。

玉ねぎが、力強く、成長してきました。これから、結球肥大して、5月くらいから、採り入れです。

コンバインで、脱穀した大豆の殻の残さにも、かなりの豆が、あるので、せっせと、拾い上げています。

すっかりと、埋もれては、しまいましたが、玉ねぎや、ニンニクには、恵みの水分です。


大豆を、採り入れる傍ら、乾燥しきった草を、風のない雪の時に燃やします。湿った重いぼた雪に、なりましたね。