春待つ木蓮

 あんなに暑かった夏が、去り、それでも、やはり、寒さは、堪えます。木蓮の木は、芽を、吹いて、過ぎ行く季節の移ろいと、年の瀬を実感する今日この頃です。

三度、すだちを

 三度、すだちを、いただきに、山あいを、散策に。すだちは、みかんの大きさに、追熟していました。やぎさんたちは、遅い紅葉に、馴染んで、遠くの山並みは、広々としていて、のんびりできました。

養生で、冬支度

 一旦は、寒さが和らぐうちに、温暖な気候を好む果樹に、養生していきます。寒さが、ずれ込んで、紅葉は、今になって、色づき、年の瀬という感じは、遠いけど、冬支度を、していきます。

冬支度の畑

 二週間前は、咲き誇っていた皇帝ダリアとトランペットの木を、伐採して、枯れ草を、草木灰に、変えたりと。畑は、ゆっくりと、冬へと、向かい、自然も、季節も、循環していきます。

玉ねぎ苗の出品

12月初旬までの今が、植え付け適期の中晩生玉ねぎの苗を、ヤフオクとメルカリで、出品しています。
 よろしければどうぞ
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c1115024857
https://jp.mercari.com/item/m60875988376
なお、HP https://ninnjinnya@jimdofree.com/ >「
サービス内容」>玉ねぎの苗からも、直接、カートを、用意しましたので、ご購入いただけます。

果樹に肥やしを

 みかんに、糠や鶏ふんを、肥料に、あげました。あげすぎると、肥料焼けするので、根付いた秋に、施しました。ゆずのように、発酵鶏ふんの肥やしは、果樹に、良いので、活用していきます!