
内陸の底冷えと空っ風を、生き残るために、みかんのカバーを、始めました。冬が、近づきます。
貴方の身近な農家でありたい!

内陸の底冷えと空っ風を、生き残るために、みかんのカバーを、始めました。冬が、近づきます。

ゆずが、たくさん採れています。小さめですが、鈴なりです。

2年目のみかんが、採れました。宮川早稲という種類です。今の時期に、採れるタイプが、内陸で、寒い当地で、辛うじて、収穫できる品種です。暑さで、何株か、焼き付きも、しましたが、めげずに、栽培していきます。

庭先に、ユリを、植え付けました。一昨年は、暑さで、根付くことが、できませんでしたが、今年こそは、期待したいです。

我が家のゆずが、ようやく、色づいたので、採り入れました。季節が、深まります。

去年、しいたけ菌を、駒うちしたほだ木からは、しいたけは、生えて、きませんでした。高温乾燥して、上手く育たなかったようです。

手のひらサイズの小さなレモンが、採れました。内陸部の空っ風と、氷点下の厳しい寒さの環境ですが、柑橘類の栽培に、挑戦しています。

秋も、深まり、ゆずが、うっすらと、色づいて、きました。

摘芯した危機感からか、何十年以来、初めて、実を、つけた柿が、熟しました。ビックリです。


みかんの苗木の敷き藁にして、保水と、肥やしにして、籾殻は、鶏の採卵箱に、敷き、有効活用してます。エコシステムの循環の力を、かりて、古くて、新しいパーマカルチャーを、続けていきます。