
刻んだゆずに、砂糖とハチミツで煮立てたエキスを、お湯で、溶いたゆず茶が、体に、沁みます。
貴方の身近な農家でありたい!

刻んだゆずに、砂糖とハチミツで煮立てたエキスを、お湯で、溶いたゆず茶が、体に、沁みます。

一晩煮ておいたぶり大根の味が染みて、美味しいです。

大根とかぶを入れて、簡単七草粥を、味わいます。正月の食べ疲れを、消化の良いおかゆで、回復します。

思っていたほど、肉厚な感じは、ないですが、ゆずの皮を、天日干しして、ピールにします。


落ち葉の代わりに、燃えやすい大豆の殻で、焼き芋を。一石二鳥で、ねっとり美味しいです。遊び心も、交えて、我が家も、ゆるりと、仕事初めです。

ゆずポンの皮を、ストーブの上で、鍋にかけて、ピールにして、食べます。ゆずの力を、いただきます。



煮豆に、伊達巻き、栗きんとんと、我が家の大豆や、卵にさつまいもが、活躍しています。


ゆずをハーフカットして、エキスを絞り出し、醤油とみりんに鰹節をあわせて、鍋料理のお友のゆずポンを、作りました。

天日乾燥していた大根の漬けものが、美味しく、仕上がりました!

暑かった一夏を経て、塩が、完全に上がって、おから味噌が、仕上がりました!