えひめAIの水に、浸していた種籾を、取り出して、天日乾燥させています。いよいよ、明日は、お米の種まきをして、苗代に、運びます。
カテゴリー: 田んぼ
田んぼの草刈り
繁茂する田んぼの草を、除草剤を、使わないで、草刈りしています。美味しいお米を、育て上げるために、労力を、惜しみません。
種まきの籾用の苗箱の土入れ
種まきの籾用の苗箱の土入れを、しました。来週は、お米の種まきをして、苗代に、運びます。米づくりが、いよいよ、本格的に、始まります。
田起こし再開
長雨で、ぬかるんでいた田んぼの田起こしを、再開しました。来週は、種まきです。
田んぼへ肥やしを
田んぼへ肥やしを、運び出しています。鶏ふんは、窒素を、たくさん含んでいて、美味しいお米づくりのために、助かります。
発酵鶏ふん肥料を田んぼへ
す
鶏舎から、発酵鶏ふん肥料を、かき出して、田んぼの元肥にします。おからと糠の自家製配合飼料は、餌として、卵の味わいが、美味しくなるだけでなく、肥料としても、素性は、抜群です。やはり、美味しいお米の成長の助けに、なってくれます。
畔の片付け
高台の田んぼの畔に、繁茂してしまった草を、片付けています。手の届く範囲を、少しだけ守ることが、大崩を防ぐことを、信じて、米づくりを、しています。
田おこし、始まる

田んぼの乾いた晴れ間を、見計らって、田起こしが、始まりました。
用水路のどぶ浚い

本格的な雨で、側溝の土が、重くなる前に、今年も、水が、流れるように、200mよりもの長さを、浚います。我が集落も、機械の老朽化で、田んぼの農家が、毎年、歯抜けに。100町の担い手は、何軒かの農業法人では、小回りも、利かず、夏場は、農道は、草ボーボーに。主に、70過ぎが、支える米づくりは、課題山積ですが、今年も、励みます。
鶏ふんを、田んぼへ

春雨前線が、活発になり、田んぼが、ぬかるむ前に、発酵鶏ふんを、元肥に、運び出します。