
苗代に、畔シートで、土手を、作って、水を、入れています。保水性が、増して、すぐに、たっぷり取り入れられるように、なりました。早苗が、出たのを、確認できました。
貴方の身近な農家でありたい!

苗代に、畔シートで、土手を、作って、水を、入れています。保水性が、増して、すぐに、たっぷり取り入れられるように、なりました。早苗が、出たのを、確認できました。

苗代に、水を、入れています。高温が、予想され、笊田なので、毎日、水が、欠かせません。

種まきして、苗代に、運び出して、田んぼが、始まります。

種もみを、浸した樽から、引き揚げて、芽出しを、終えて、乾かしています。明日は、育苗箱に、種まきして、苗代に、運びます。
お米の種もみを、水に、浸して、出来上がったえひめAIを、混ぜます。芽出しと共に、発酵の力で、お米を、元気に、しています。
苗箱に、育苗用の土入れを、しました。田んぼが、本格的に、始まります。

乾いたタイミングを、見計らって、田起こしが、続きます。耕した後の生き物を、求めて、白鷺が、群れを、なして、集まってきました。

田んぼの雨水が、乾いた状態で、うっすらと、表面を、掻くように、二度めの田起こしが、始まりました。

高台の田んぼを、苗代に、するために、必要な、スペースを、縄張りします。米づくりも、始まります。

高台の田んぼに、米糠を、まいて、お礼肥えしました。こちらは、2年ほど、作付けして、4畝で、30kg一袋の笊田で、労多くして、効少なしです。稲を、育てる意義は、感じますが、地の利を、生かして、水を、好む作物のための畑として、活用していきます。