穂が、出るタイミングは、栄養も、水も、欲しがる、成長真っ盛りの時期です。用水路に、水が、引かれている、後、二週間は、こまめに、水やりを、していきます。
カテゴリー: 田んぼ
ようやく穂が
肥料が、ゆっくりと、効いているのか、例年より、少し、遅れて、ようやく、穂が、出てきました。
田の畔豆
田んぼの畔に植え付けた大豆が、ちらほらと、根付きました。大豆は、少しの水も、吸い上げて、根付くことが、できるようです。
田んぼも、折り返し
田植えから、ふた月が、経ち、採り入れまで、折り返しの時期に、なりました。水入れを、欠かさず、日に日に成長する稲の色づき具合を、観察して、追肥のタイミングを、見計らっています。
早朝の追肥
最早、日中は、さほど、動けないので、未明に、追肥料と、草取りを、しました。鉄は、熱いうちに打て、肥料を、欲しがる、葉が、黄色いタイミングで、あげます。
田んぼの草とり
中干しが、終わり、穂が、出る前のタイミングで、雑穀の草取りを、しています。葉が、黄色くなってきたので、こちらの田んぼも、追肥を、していきます。暑さに、要注意ですね。
出穂前の追肥
稲穂が、発生するタイミングは、育ち盛りの成長真っ最中です。元気に、育ってくれるように、米糠を、追肥していきます。
田んぼの草とり
うんざりするほど、生え放題の高台の田んぼの草を、取り、水を、ひたすら、入れました。水を、切らすと、草が、伸びるこの田んぼには、中干しは、不要なようです。
水入れの再開
ひと月あまりの中干しが、終わり、高台の田んぼの水入れを、再開しました。その間、繁茂した草退治を、続けます。
草刈りは、続きます。
暑くなる前の日の出に、水入れの通路の確保と、稗や雑草の種を、ばらまかないために、せっせと、今日も、草刈りを、しています。