
我が家の満開の蝋梅の見頃は、思いの他、続いています。芳しさに、ほっとしています。
貴方の身近な農家でありたい!

我が家の満開の蝋梅の見頃は、思いの他、続いています。芳しさに、ほっとしています。

梅一輪一輪ほどの暖かさ 我が家の梅も、花が、咲き、ゆっくりと、春の訪れを、告げています。

庭先の日向で、水仙の花が、咲きました。春が、近づくにつれ、野良仕事が、本格的に、始まるのだなと、実感が、わきます。

田んぼを、さえぎることなく吹き抜ける山おろしに、待ったを、かけられている梅も、まもなく開花です。

我が家の紅梅は、まだ、つぼみのままです。例年通りに、立春くらいに、春の訪れを、告げるのでしょうね。

花が咲いた蝋梅は、北風の寒さが続けて、案外、長持ちしています。

庭先に、水仙の芽が、出てきました。身の回りのマダツボミを探しながら、近づく春を、思うのも、楽しいですね。

春まき野菜の目安は、我が家では、沈丁花の開花です。蕾が出てきて、近づく春が、待たれます。

寒に入る前に、一旦、和らいだ寒さの中にあって、先取りするような格好で、蝋梅が、咲きました!太陽を思わせる黄色。命の輝きに、励まされます。

色とりどりの花で、しめやかな正月飾り。改めてまして、和顔愛語で、今年も、よろしくお願いいたします。