
お彼岸の中日に、なり、踏み込み温床の発酵が、馴染んだので、さつまいもを、伏せました。貯蔵した籾殻の中は、温かいようで、すでに、芽が、生え始めていました。籾殻で、カバーして、さつまいもの苗を、育てます。
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お彼岸の中日に、なり、踏み込み温床の発酵が、馴染んだので、さつまいもを、伏せました。貯蔵した籾殻の中は、温かいようで、すでに、芽が、生え始めていました。籾殻で、カバーして、さつまいもの苗を、育てます。

長ネギに、米糠を、あげました。野鳥に、食べられも、するでしょうが、甘くて、美味しい野菜づくりは、続きます。

あらかじめ、米糠を、漉き込んで、米人参の種まきを、ようやく、できました。春まきは、草に、負けないように、マルチを、敷いての栽培です。

大豆を、植え付けたあとは、ご覧の通り、春先に、草が、生えていません。草を、抑制する働きが、あるようです。

ひと畝の田んぼに、今年も、少しだけ、菊芋を、植え付けました。ゆっくりと、根付いて、欲しいです。

長ネギも、少し、植え付け始めました。酷暑で、なくならないように、水やりを、していきます。

今年は、出品できませんでしたが、のらぼう菜が、美味しい時期に、なりました。

らっきょうにも、米糠を、あげました。遅霜の草退治は、病気になるので、もう少ししたら、草むしりします。

米糠と、おからを、漉き込んで、小松菜、ほうれん草、春菊、チンゲン菜、大根の春野菜の種まきが、ようやく、できました。

厳しい寒さに、耐え抜いたサニーレタスが、わずかですが、ようやく、採れました。