
聖護院かぶと、チンゲン菜が、花芽を、つけ始めました。冬野菜は、終わり、一旦、端境期を、経て、春ものに、移り変わります。
貴方の身近な農家でありたい!

聖護院かぶと、チンゲン菜が、花芽を、つけ始めました。冬野菜は、終わり、一旦、端境期を、経て、春ものに、移り変わります。

春の野良仕事の始まりを、告げるじゃがいもの種まきを、しました。男爵、メークイン、キタアカリに、とうや、思いのほか、たくさん、植え付けました。

寒さを、越えて、ニンニクが、芽を、出しています。春らしい光景です。

寒さで、手につかなかったニンニクの草むしりを、せっせと、しました。

葉切っても、葉切っても、ひたすら、再生を、繰り返し、のらぼう菜が、旬です。
8月末の一回目の種まきに、失敗して、9月の終わりにまいた大根が、ここに来て、ようやくミニ大根になりました。花が咲き、とう立ちするまでのわずかな期間、食べることにします。
沈丁花の開花を、合図に、いよいよ、人参の種を、まきました。畑も、シーズンインです。

玉ねぎに、米糠を、追肥しました。晩生種なので、これから、ぐんぐんと、成長していきます。

春まき野菜の種を、用意しました。何かと前倒しになりがちな、最近の野良仕事ですが、長丁場ゆえ、焦らないほうが、ペースを守れて、作柄が、安定する感じが、します。夏~秋の野菜は、天気の影響が、激しい昨今ですが、まかぬ種は、生えぬで、積極的に、やっていこうと、思います☺

梅の花が、咲き始め、めぼしい人参は、採りきり、チンゲン菜も、鳥に、つつかれ始めて、冬野菜も、終わりが、近づいてきました。季節は、冬に、逆戻りのようですが、春夏野菜の支度が、始まります。