
これから、ぐんぐんと、成長をする玉ねぎにも、発酵鶏ふんを、施しました。
貴方の身近な農家でありたい!

これから、ぐんぐんと、成長をする玉ねぎにも、発酵鶏ふんを、施しました。

霜の降りる時期に、草むしりすると、病気が出るとは、言われるらっきょうです。しかし、暖冬で、このままだと、春には、草にのまれるので、草取りをしました。底冷えで、足が痛かったです☺

走ることはできないけど、刈り取りのベルトは、切れてないので、ビーンスレッシャーとして、収穫、選別を、続けています。ベルト交換は、収穫しおえてからにします。

収穫適期を逃して、いくらも入っていないとはいえ、もったいないので、大豆の収穫を、続けています。収穫しおえて、早く、味噌づくりが、したいです。

季節外れの大雨で、後から植え付けた玉ねぎも、根付いてきました。野菜の成長と共に、学びと歩みは、やめない。その足取りは、遅くても。ゆっくり力のコペルニクス的転換。そんなことを、思っています。ベタですね。

雨なので、採り入れもできず、ハウスで、豆の選別しています。

プランター栽培のリボネギは、日当たりも良く、水やりが、できてるので、再生が、早いです。野菜のホメオスタシスと、我が身を、なぞらえるのが、楽しいです。

空っ風と霜で、起こされた根を、定着させるための寒の内の水やりは、続きます。まつげサイズの苗さえも、植え付ける我が家では、水やりは、必須です。スプリンクラーを、ローテーションしたり、ホースで、ひたすら、灌水するより、上っ面に、ジョーロみたいに、かけてあげる方が、浮き上がった苗の根っ子に、効果的に思います。

焼け跡から、菊芋を、収穫しました。茹でて、甘さと、ホクホクした感じを、楽しみます。

寒の内の味噌づくりのために、大豆の採り入れを、勤しみます。刈り取った豆を山にして、一気に、脱穀します。