

生まれて3週間のヒヨコは、ますます食い付きが良くて、日に日に成長しています。生後は、サウナの温かさで守りますが、大きくなり、加温は、次第に、減らします。4月になっても、氷点下という日には、無加温ということは、命に関わるので、引き続き、注意が必要ですが、気温が高い日が続くので、すくすく育って欲しいです。ヒヨコの時期は、たんぱく質が多めな餌が良くて、小さな虫などの生き餌も、好んで食べるようになります。
貴方の身近な農家でありたい!


生まれて3週間のヒヨコは、ますます食い付きが良くて、日に日に成長しています。生後は、サウナの温かさで守りますが、大きくなり、加温は、次第に、減らします。4月になっても、氷点下という日には、無加温ということは、命に関わるので、引き続き、注意が必要ですが、気温が高い日が続くので、すくすく育って欲しいです。ヒヨコの時期は、たんぱく質が多めな餌が良くて、小さな虫などの生き餌も、好んで食べるようになります。
発酵鶏ふんを、掻き出した後のむき出しの土に鶏さんは、大喜びです。土をかいてみたり、泥浴びしたり、ほじくってみたり、おもいおもいに、遊びます。

ヒヨコが、我が家に来て、2週間が経ちました。うぶ毛から、羽の骨格が出来上がってきました。初夏の陽気ですが、しっかりした羽で寒さから、自分で身を守るには、寒の戻りが、まだあります。ベニヤの間に、籾殻をはさんだ防寒の真空層で囲ったヒヨコの部屋で、もう少し、大切に見守っていきます。

らっきょうとニンニクの草むしりして、あげると、鶏さんたちの大喜びです。鶏woodのセレブは、自然のサラダに、舌鼓を打って、食べています。
仲良く、みんなで、のんびりと、土をかき回しての泥遊びが、大好きです。見ているだけで、何だか、微笑んでしまいます。

春先になって生えてきた草も、鶏には、大ごちそうです。殺到して、すぐに食べきります。
ヒヨコが、生まれて一週間が経ちました。こちらは、硬めの穀物は、消化できないので、離乳食のような、細かい、たんぱく質多めの餌をあげています。
麦も、喜んで食べます。穀物は、大好物です。
うどんは、大好きで、あげると殺到して、すぐに、食べきってしまいます。

今年も、いよいよ、ヒヨコが、我が家に、やってきました!まだまだ続く、寒さから守って、大切に、育て上げていきます。