
つかの間の晴れ間で、再び、梅を、干し始めました。稲刈りも控えていて、天候の回復が、待たれます。
貴方の身近な農家でありたい!

つかの間の晴れ間で、再び、梅を、干し始めました。稲刈りも控えていて、天候の回復が、待たれます。

晴れ間をみては、再び、梅を、干し始めました。暑さを、活用して、梅干しを、仕上げていきます。

再び、梅を、干し始めました。暑さを、利用して、我が家の梅干しを、仕上げます。

照りつける日差しを、たよりに、梅の天日干しを、再開しました。色づき具合が、増してきました。

久しぶりの青空を、活用して、梅を、干します。まだまだ、たくさんあるので、ひたすら、干し続けます。


一粒一粒、裏返して、梅の天日干しを、仕上げます。何しろ、あと、二樽。太陽が、元気なうちに、梅仕事を、せっせと、進めていきます。
ブロッコリー、キャベツ、白菜、人参と、酷暑ながらも、まき芯の野菜が、多々ありますが、なんとか、やってみます。

夏バテで、身動きが、たくさんは、取れませんが、その分は、代わりに、お天道様に、働いてもらいます。梅が、いい感じに、色づいていきます。まだまだたくさんあるので、進めます。

梅が、かんかん照りで、みるみるうちに、色づきます。まだまだ、暑いので、太陽の力を、かりて、梅干しを、どんどん、仕上げていきます。
