
資材の養生がてら、トタンを屋根部に載せてみました。
貴方の身近な農家でありたい!

資材の養生がてら、トタンを屋根部に載せてみました。

柱が組めたので、屋根にトタンを張るために、下地板打っています。

水平もとれたので、足を組みながら、ゲストハウスの柱を組めました!

掘っ立て小屋を建てる前に、まずは、ゲストハウスを、ということで、柱を建てる点を、三平方の定理を使って、xy平面上で、確定しました!3:4:5の黄金比で、場所を決めました。次は、高さを、揃える水盛りです。

ようやく、鶏小屋のトタンの張り替えも、終わりました!冬場の土木作業は、続きます。

鶏舎の屋根の張り替えも、もうすぐ終わります。釘が、足りなくなったので、買い足して、仕上げます。南面は、採光のために、ポリカトタンにします。

風がなく、屋根仕事をするには、いい条件だったので、屋根の下地の板を、均等な間隔で、組めました!いよいよ、トタンを張って、張り替えは、完了する予定です。

予め防腐油を塗ったトタンの下地になる板を、屋根部に載せて、適当な間隔に設えて、トタンを張っていきます!

張り替えるためにトタンをはがす作業が、とたんに終わりました!孟宗竹は、牡蠣の養殖に使うくらい水に強く、長い素材なので、屋根の下地代わりに使いましたが、北風にあおられると、釘が簡単に揉まれて抜けてしまうので、張り替えます。

柱を立てる位置同士の平行と、水平は、一旦、決まったので、今度は、屋根部の高さ同士の平行と水平を、確認してみます。