用水路のどぶ浚い

 本格的な雨で、側溝の土が、重くなる前に、今年も、水が、流れるように、200mよりもの長さを、浚います。我が集落も、機械の老朽化で、田んぼの農家が、毎年、歯抜けに。100町の担い手は、何軒かの農業法人では、小回りも、利かず、夏場は、農道は、草ボーボーに。主に、70過ぎが、支える米づくりは、課題山積ですが、今年も、励みます。

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