
田んぼに、米糠で、お礼肥えを、しました。終わりは、次の始まり。季節も、自然の微生物発酵の力を、活用した循環も、巡っていきます。
貴方の身近な農家でありたい!

田んぼに、米糠で、お礼肥えを、しました。終わりは、次の始まり。季節も、自然の微生物発酵の力を、活用した循環も、巡っていきます。

一夏を、越えた自家製味噌が、発酵熟成して、仕上がってきました。ゆっくりと、成熟させていきます。

暑さに、飲む点滴の甘酒を、飲みます。医食同源で、やはり、発酵した食べ物で、乗り切って、いきます。


保温ジャーに、かけていたニンニクが、発酵熟成して、黒ニンニクが、できました。

黒ニンニク、作るのジャー。今年も、ニンニクを、電子ジャーで、保温、発酵して、ひと粒食べると、元気もりもりの黒ニンニクを、作ります。

寒の内に、仕込んだ塩こうじと、醤油麹が、馴染んできました。


ヨーグルト菌、納豆菌、イースト菌などの発酵エキスを、凝縮したえひめAIを、今年も、作っています。

ハウスの踏み込み温床の中で、さつまいもの伏せ芋を、育成しています。25℃になった日には、発酵のムラが、あって、一気に、温度が、上がり、一部、蒸けてしまいました。毎日、様子を、見て、ゆっくりと、育てていきます。

何週間か、発酵熟成させた黒ニンニクが、仕上がりました。芳醇なが、立ち込めています。