
天気予報の雨を頼りに、鉛筆の芯の大きさの玉ねぎを、植え付け始めました!草よけと、追肥の鶏ふんの分解のために、籾殻を、敷き詰めています。高温乾燥が、予想されるので、適宜、水やりをしていきます。
貴方の身近な農家でありたい!

天気予報の雨を頼りに、鉛筆の芯の大きさの玉ねぎを、植え付け始めました!草よけと、追肥の鶏ふんの分解のために、籾殻を、敷き詰めています。高温乾燥が、予想されるので、適宜、水やりをしていきます。

こぼれた種から、成長していたど根性スイカを、トラクターで、耕している際に、踏みつけて、潰れてしまいました。これ以上の成長は、さほど、見込めなかったとはいえ、ガックシです。

一番初めの6月10日くらいに、まいた大豆も、枯れが、広がって、鞘を揺さぶると、カラカラっと、乾燥した音が、確認できました!いよいよ、収穫です。

草むらの中で、玉ねぎが、植え付けの目安とされる鉛筆の芯の大きさに、例年より10日程度早く、なりました。高温乾燥な天候なので、雨を頼りに、植えます。

例年なら、霜が、降りて、枯れるはずのキュウリが、暖かさのおかげで、まだ、実をつけています。明日も、夏日のようですし、スイカも、収穫できるかもしれません。

小かぶ、チンゲン菜、水菜、春菊、レタス、サニーレタスと、秋の葉っぱが、暖かさのおかげで、生え揃ってきました!

照りゴマに、降り芋で、今年は、芋類は、小出来に、終わりそうです。試し掘りは、終えて、わずかではありますが、順次、掘り上げていきます!


小松菜と、ほうれん草の種まきをしました。米糠は、酸性を嫌うので、米糠を漉き込んだ場所です。例年なら、遅いですが、異例の暖かさなので、成長を期待しています。

夏場は、草にのまれて、消えたはずのスイカのこぼれた種から、スイカが、育ってきました。大きくは、なれないかもしれませんが、来週も、夏日があるようで、収穫できるかもとも、思います。

8月半ばに種まきした人参も、収穫できました。