
繁茂したキウイの枝を、スッキリと、伐採しました。植え付けて3年の雄木が、成長して、今年こそ、実が、付いて欲しいです。
貴方の身近な農家でありたい!

繁茂したキウイの枝を、スッキリと、伐採しました。植え付けて3年の雄木が、成長して、今年こそ、実が、付いて欲しいです。

麦にも、米糠を、あげました。こちらも、ゆっくりと、成長を、続けています。

つい先日、初めて、出てきたふきのとうが、たくさん、採れました。自然の恵みを、楽しみます。

まとまった雨のおかげで、ようやく、ふきのとうが、出てきました。

春の始まりに、栗の木を、植え付けました。時間を、かけて、ゆっくりと、成長を、見守っていきます。

お彼岸を、待たずに、菜種梅雨の空模様ですので、すでに、気がつけば、一面、ホトケノザの畑を、ジャングルになる前に、耕しました。

チンゲン菜も、花芽が、出始めて、きました。春の足跡が、近づきます。

眠りから、覚めたみかんの周りに、肥料焼けを、避けて、遠巻きに、発酵鶏ふんを、あげました。無理なく、無駄なく、野良仕事に、励みます。
https://drive.google.com/file/d/1GfIAwHBFg0MblyjADEweguLMq8A-r1_U/view?usp=drivesdk
越冬のために、近くの越辺川に、来ていた白鳥が、餌を、食べに、田んぼに、来ています。渡りの練習も、始まっているので、もうじき、シベリアに、帰って行くのでしょう。名残惜しいです。

2月に、なって、休眠していた果樹が、目覚め始めていきます。落ち葉を、根本に、敷き詰めて、その上に、肥やしの発酵鶏ふん堆肥を、あげました。養生の不織布は、5月に、外します。