草退治の耕うん

お彼岸を、待たずに、菜種梅雨の空模様ですので、すでに、気がつけば、一面、ホトケノザの畑を、ジャングルになる前に、耕しました。

みかんに、肥やしを

2月に、なって、休眠していた果樹が、目覚め始めていきます。落ち葉を、根本に、敷き詰めて、その上に、肥やしの発酵鶏ふん堆肥を、あげました。養生の不織布は、5月に、外します。

寒の内の水やり

玉ねぎに、寒の内の水やりを、しています。正月以来、二週間、お湿りが、ない状況で、放っておけば、根が、浮き、枯れます。乾いた野菜に、水を、あげると、渇いた心も、やがて、潤う。ゆっくりと、成長を、見守っていきます。