果樹に、米ぬかを

みかん、栗、柿の苗に、米糠を、あげました。肥料焼けしないように、遠めに。過ぎたるは猶及ばざるが如し。焦りがちだけど、結局は、ゆっくりとしか、育て上げられないから、勘所だけは、外さないで、時間を、かけて、自然の成長の力に、synchronize&tuningして、やっていきます。

温床に、落ち葉を

 さつまいもの芋床用の踏み込み温床に、落ち葉を、継ぎ足しました。発酵を、促して、糠や、おからを、入れるなら、もうじきですが、ひたすら落ち葉を、入れて、単純に、自然発酵するか、考え中です。

寒起こしのstart

里芋と苗代の跡に、まいた米糠を、寒起こししました。今年の野良仕事のモットーは、地道に、遅くても、焦らず、ゆっくりとです