
玉ねぎの収穫した跡に、おからと米糠を、漉き込みました。微生物の発酵を、促し、有機質たっぷりの農作物を、育てています。
貴方の身近な農家でありたい!

玉ねぎの収穫した跡に、おからと米糠を、漉き込みました。微生物の発酵を、促し、有機質たっぷりの農作物を、育てています。

草マルチした生姜の上に、おからを、あげました。恵みの雨で、こちらも、焼き付きかけていた生姜の芽が、出ることを、期待しています。

聖護院かぶ、チンゲン菜、サニーレタスなどの冬に、まいた野菜の収穫跡に、米糠を、漉き込みました。夏野菜を、植え付ける予定です。

みかん、栗、柿の苗に、米糠を、あげました。肥料焼けしないように、遠めに。過ぎたるは猶及ばざるが如し。焦りがちだけど、結局は、ゆっくりとしか、育て上げられないから、勘所だけは、外さないで、時間を、かけて、自然の成長の力に、synchronize&tuningして、やっていきます。

米糠を、畑に、漉き込んで、今日も、ゆっくりと、土づくりを。ふかふかな有機質たっぷりの土で、美味しい野菜を、育てます。

マルチを、はがした所に、米糠を、漉き込んで、土づくりを。ついでに、何年か、経って生えた笹の根を、掘り返します。

米糠を、畑に、漉き込んで、今日も、ゆっくりと、土づくりです。有機質豊富なふかふかな土づくりを、時間を、かけて、進めていきます。


寒起こしで、土の中の虫くだししつつ、米糠を、漉き込んで、ゆっくりと、土づくりを、進めています。


収穫した里芋の跡に、米糠を、漉き込んで、ゆっくりと、冬場の土づくりを、進めていきます。
