
おからを、今日も、畑に、少しだけ、漉き込んで、有機質主体の豊富な土づくりを、ゆっくりと、進めています。
貴方の身近な農家でありたい!

おからを、今日も、畑に、少しだけ、漉き込んで、有機質主体の豊富な土づくりを、ゆっくりと、進めています。

垣根の落ち葉を、一通り集めたら、たちまち、堆肥枠いっぱいに、なりました。発酵させて、畑の土に、循環させていきます。

堆肥枠に、落ち葉や、米糠を、足して、早速、堆肥づくりを、始めています。

今日も、おからを、畑に、漉き込んで、きゅうりや、冬瓜のお礼肥えを。冬場の土づくりを、続けています。



集めた落ち葉を、枠の中に入れて、来年のサツマイモの踏み込み温床の準備が、始まりました。

落ち葉堆肥づくりのために、落ち葉拾いに、公園に。たくさんの落ち葉が、集まりました。

畑に、おからを、漉き込んで、ゆっくりと、土づくりを。小川町の霜里農園の金子さんの講演で、「土づくりに、10年」というお話を、お聴きしてから、美味しい農作物を、育てて、食べたいと思って、10年近くに。初心、忘れることなく、続けて、ふかふかな土を、育てていきます。


採り終えたさつまいもの跡に、おからを、漉き込んで、お礼肥えしました。ふかふかな土づくりを、ゆっくりと、進めていきます。


カボチャを、植え付けた堆肥の山に、おからと、米糠を、混ぜ込んで、ゆっくりと、再び、土づくりを、しています。