

畑に、糠をまいて、漉き込み、野菜の元肥にしています。微生物の発酵の力で、美味しい農作物を、育てていきます。
貴方の身近な農家でありたい!


畑に、糠をまいて、漉き込み、野菜の元肥にしています。微生物の発酵の力で、美味しい農作物を、育てていきます。

落ち葉に、おからや籾殻を継ぎ足して、堆肥づくりは、続きます。何年か、かけて、野菜苗のポット土に、利用していきます。

収穫した玉ねぎの後に、おからを、お礼肥えしました。



じゃがいもを、採り終えた後に、おからを、お礼肥えしました!キタアカリが、たくさん採れました。

新緑の剪定グズや落ち葉を、継ぎ足して、堆肥づくりを、ゆっくりと進めています。


ニンニクを収穫した後に、おからをお礼肥えしました。ふかふか土の美味しい野菜栽培に、勤しんでいます。

一回目の植え付けが終わったさつまいもですが、温床に、再び糠と、万能発酵液のえひめAIを加え、高温多湿の芽が、出やすい環境を整えます。しっかりした大きさのさつまいもに成長するために、5月末くらいまでに、植え付けていきます。順調なら、一度目の植え付けから、二週間くらいで、葉が、再び、繁茂する予定です。

踏み込み温床のさつまいもの苗が、ゆっくりと生えてきました。植え付けは、つるボケは、厳禁ですが、苗は、少し肥やしを振り、繁茂するくらいが、良さそうです。そうこうするうちに、いよいよ、植え付けの時期に、なりました。

じゃがいもの畝間に、おからを施しました。雑草を防ぎ、野菜も土も育てる二刀流。自然と調和しながら、循環のエコシステムを活用して、ゆっくりと野良仕事をしています。


おからと落ち葉を、発酵堆肥に継ぎ足して、今日も、土づくりをゆっくりと進めています。