黒豆も、脱穀を

黒大豆の脱穀を、薪ストーブで、暖を、採りながら、進めています。寒の内の味噌づくりと、思っていましたが、もう少し、時間がかかりそうです。

大豆の脱穀を

冬場の穏やかな小春日和に、大豆の脱穀を、進めています。陽に、当たり、豆が、自然と、弾ける姿を、見て、倹しくも、ゆっくりと、贅沢な田舎の時間が、流れています。

鶏飼いのバイブル

やはり、何度も、読み返したいのは、この一冊です。商業主義や、資本主義が、進んだ現代だからこそ、なおさら、農家が、暮らしを、考えられるように。ものの価値が、見直されている今、米も、つくべし、薪も、割るべし、鶏小屋も、つくるべしと。粗衣粗食で、倹しく、文字通り、地べたを這う暮らしを、大切に、して、実直に、生きる生き方そのものを、行間から、何度も、読み返して、います😊