
すが入って、食べられなくなってしまう前に、再び、ゆず巻きのために、スライスした大根を、天日乾燥しています。
貴方の身近な農家でありたい!

すが入って、食べられなくなってしまう前に、再び、ゆず巻きのために、スライスした大根を、天日乾燥しています。

黒大豆の脱穀を、薪ストーブで、暖を、採りながら、進めています。寒の内の味噌づくりと、思っていましたが、もう少し、時間がかかりそうです。

青空在来種の大豆の脱穀を、暖を、とりながら、進めています。

ひと畝ですが、足で、麦踏みを、しました。今度は、追肥です。

成長したスナップえんどうに、手を、つけて、北風よけに、笹を、あてました。

大豆を、脱穀しています。秩父借金なし大豆の山が、減ってきました。

冬場の穏やかな小春日和に、大豆の脱穀を、進めています。陽に、当たり、豆が、自然と、弾ける姿を、見て、倹しくも、ゆっくりと、贅沢な田舎の時間が、流れています。

やはり、何度も、読み返したいのは、この一冊です。商業主義や、資本主義が、進んだ現代だからこそ、なおさら、農家が、暮らしを、考えられるように。ものの価値が、見直されている今、米も、つくべし、薪も、割るべし、鶏小屋も、つくるべしと。粗衣粗食で、倹しく、文字通り、地べたを這う暮らしを、大切に、して、実直に、生きる生き方そのものを、行間から、何度も、読み返して、います😊

落ち葉堆肥の枠を、竹で、組み立てました。垣根の落ち葉を、ひたすら集めます。
