冬場の木こり

水が、上がって、木が、重くなる前に、雑木の伐採を、進めています。手を、入れることで、かろうじて、保たれる田舎の自然と、共に、暮らす生活です。

用水路のどぶさらい

雨が、降らず、土が、乾いたこの時期に、田んぼの用水路のたまった泥を、掻き出します。今年は、大規模の米農家が、水路の手入れを、しているので、助かりますが、孤軍奮闘200m。水が、入ればこその米づくりです。下準備を、進めます。

雪だるまで、一休み

 

大豆の煮えないこと、煮えないこと、根気を、越えて、もはや、呑気で、ゆっくり、ことことと。そうこうしているうちに、雪が、とけるので、雪ダルマを。捗らず、手も、足も、出ない、一日でした。

黒豆も、脱穀を

黒大豆の脱穀を、薪ストーブで、暖を、採りながら、進めています。寒の内の味噌づくりと、思っていましたが、もう少し、時間がかかりそうです。