
水が、上がって、木が、重くなる前に、雑木の伐採を、進めています。手を、入れることで、かろうじて、保たれる田舎の自然と、共に、暮らす生活です。
貴方の身近な農家でありたい!

水が、上がって、木が、重くなる前に、雑木の伐採を、進めています。手を、入れることで、かろうじて、保たれる田舎の自然と、共に、暮らす生活です。

雨で、野良仕事が、できないので、大豆の脱穀を、ゆっくりと、進めています。

雨が、降らず、土が、乾いたこの時期に、田んぼの用水路のたまった泥を、掻き出します。今年は、大規模の米農家が、水路の手入れを、しているので、助かりますが、孤軍奮闘200m。水が、入ればこその米づくりです。下準備を、進めます。



葉っぱの少ないこの時期なので、鳥に、食べられないように、寒冷紗と、不織布で、カバーしました。

細心の注意を、払いながら、菊芋のあと片付けを、しました。春の兆しが、感じられて、畑も、季節も、巡っていきます。


やはり、暖を、採りながら、大豆の脱穀を、進めています。底冷えのする一日でした。

すが入って、食べられなくなってしまう前に、再び、ゆず巻きのために、スライスした大根を、天日乾燥しています。

黒大豆の脱穀を、薪ストーブで、暖を、採りながら、進めています。寒の内の味噌づくりと、思っていましたが、もう少し、時間がかかりそうです。