木こり仕舞い

本降りの雨を、たよりに、酷暑で、繁茂した枯れ草や、木こりで、伐採した下枝を、細心の注意を、払って、処分しました。冬場の木こり仕事は、おしまいです。

冬場の木こり

水が、上がって、木が、重くなる前に、雑木の伐採を、進めています。手を、入れることで、かろうじて、保たれる田舎の自然と、共に、暮らす生活です。

用水路のどぶさらい

雨が、降らず、土が、乾いたこの時期に、田んぼの用水路のたまった泥を、掻き出します。今年は、大規模の米農家が、水路の手入れを、しているので、助かりますが、孤軍奮闘200m。水が、入ればこその米づくりです。下準備を、進めます。