
今年の梅仕事が、終わりました。枝降ろしした割に、タイミングも、合って、60kg浸けられました。酷暑から、命を、守る常備薬が、仕込めて、良かったです。
貴方の身近な農家でありたい!

今年の梅仕事が、終わりました。枝降ろしした割に、タイミングも、合って、60kg浸けられました。酷暑から、命を、守る常備薬が、仕込めて、良かったです。

黄色く熟したタイミングを、逃さないようにして、梅仕事を、進めます。バッサリと、枝降ろしした割に、残った枝は、粒ぞろいで、もったいないので、多少傷んだものも、浸けます。

梅の採り入れを、仕上げました。足早に、熟して、浸け時は、短いので、集中して、梅仕事に、励みます。

台風のつかの間の休みを、利用して、黄熟したものから、梅を、浸け始めました。

つかの間のさなぶりの合間に、いよいよ、梅仕事です。足早に、過ぎゆく時間旅行の栞に、我が家の梅を、仕込みます。

トラクターの500時間ごとのミッションオイル交換を、しました。おいルエレメントのレンチが、なかったので、半ば、強引に、マイナスで、回して、できて、良かったです。メンテナンスして、長く、使いたいです。

雨が、降る前に、ハウスのビニールが、張れて、良かったです。苗代として、活用していきます。

破れたハウスの片側の柱を、解体して、2年の間に、根張った木の根や、笹竹の根を、トラクターで、起こしました。自然に、手を、かけることで、辛うじて、保てる人の暮らしを、痛感します。無理は、禁物ですが、大変さを、クリアできると、後が、楽です。今年は、こちらを、プール苗代に、します。

大豆の脱穀を、続けています。山が、少しずつ、スッキリしていきます。

雨なので、ゆっくりと、大豆の脱穀を、続けています。八十八夜の霜別れまで、もう少し、冷たい雨のことが、あるので、つかの間のゆっくり時間を、楽しみます。