

廃パレットを分解した木材を、適当なサイズにカットしています。温床に遊びに来る蜜蜂が寄りつくことに、淡い期待をかけて、待箱づくりをして、います。外部経済どころか、すべて、循環の中で、完結するように。ただ、自然にチューニングするだけ。寨を降るがごとき、一年に一度だけの実験は、今日も、続きます。
貴方の身近な農家でありたい!


廃パレットを分解した木材を、適当なサイズにカットしています。温床に遊びに来る蜜蜂が寄りつくことに、淡い期待をかけて、待箱づくりをして、います。外部経済どころか、すべて、循環の中で、完結するように。ただ、自然にチューニングするだけ。寨を降るがごとき、一年に一度だけの実験は、今日も、続きます。

ゲストハウスの入り口に、足場になるデッキを増設しました!天井は、テラスっぽくしていく予定です。おいでください!


春先になって、卵の産みが、増えてきたので、採卵箱を手直ししました。気に入ってくれるといいです。

農家のプレハブ物置小屋の枠組みの組み付けができました!雨なので、屋根を仮組して、作業を進めます。

3×7のパネルを、組み合わせて、作業場のプレハブ物置を建てています。

農家の作業場のプレハブ物置のクロスを、張り替えています。


ハウスに、マイカー線を渡しました。二重にわっかを作って中に差し込めば、引っ張り方向に力がかかるほど、ほどけることなく、いくらでも締まる徳利結びや、長尺の竹に、マイカー線を縛りつけてハウスのアーチを渡すなど、先輩農家の口伝のワザを駆使して、農家のDIYを楽しみます。

3年ぶりに、育苗のハウスビニールを取り替えました!ゆっくりと、野菜苗の栽培に、取りかかります。

資材を置くための雨よけハウスを、作っています。ゆっくりと、冬の土木作業が始まります。

トタン屋根を、張り終えて、ようやく、掘っ立て小屋が、できました!