2mおきに、支柱を、頂上にかけて、水や、雪の負荷に、耐えられるように、しました。傾斜が、緩やかなので、雪が、滑らず、たまりやすいので、雪かきが、要に、なります。戦えなくなれば、また、ポケモンセンター行き確定ですが、判断力さえ、体が資本で、できるのだと、思います。皆さまも、ご安全に。
カテゴリー: DIY
冬場の木こり

放って置くと、フィボナッチ数並に、成長してしまう木を、伐採しています。受け口、追い口を、刻んで、木を、倒していきます。充電式チェーンソーが、いい仕事をしてくれるので、助かります。
ハウスにも、雪

ハウスにも、雪が、積もりました。結構な雪ですが、自重で、落下するので、それは、ひと安心です。明日には、ブラックアイスバーンになりそうですので、要注意です。
トラクターの爪の交換


10年くらい経ち、消耗したトラクターの爪を、交換しました。最初は、エクステンション鉄パイプで、緩めて、ロール、アーム、モーメントとか言いながら、にわか物ラーのマインドで、やり遂げました。暮らしに身近な、科学は、面白いです。
農家の納屋の修繕

北側の壁を貼り始めたところ、突風に、煽られて、梁が折れてしまったので、柱と同等の角材を、梁にして、筋交いをして、補強しました。
竹取の岡野ありけり

竹から、水が、干上がる11月の終わり頃に、よろづのことに、使うために、間引きがてら、竹を、ひたすら、切り出しています。三寸ばかり、もと光る竹は、ありませんでした。
梅仕事終える

3日3晩灼熱の猛暑に照りつけられて、ちょうどよく、干しあがってきました。一期一会の塩梅で、2023年の梅仕事が、終わりました。
最後の梅仕事

一樽浸けて、忘れていた梅を、夏の最後に、干します。人が、働くには、過酷でも、梅を干しあげるには、ちょうどよい暑さを、有効利用して、夏休みの宿題を、終えることにします。
梅仕事終える


灼熱のお日さまのおかげで、二回目の梅干しが、終わりました。副産物の白梅酢も、時間旅行のしおりとして、優雅な夏休みの宿題を、さっさと終えて、得した気分です。
只管梅仕事


梅干しの第1段が、おばちゃんのシワくらいに仕上がり、瓶詰めしたので、猛暑を、逆手にとって、第2段の梅干しを。ちぎれてしまった梅の皮を頬張ると、暑さが、凌げるる気が、わいてきます。